****** 詩篇は、神と私たちの生きた関係を築く上での最高のテキストです。******

申命記の瞑想

一滴の雫シリーズ
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「申命記の瞑想」

主体的な信仰を建て上げるために

  • この「申命記の瞑想」は、詩篇119篇の瞑想との抱き合わせのプランです。

新改訳聖書「申命記」

聖書箇所構成内容瞑想のキーワード
2010.4
第1日1:1~46第一説教「どうして」、「公平なさばき」
第2日2:1~37「北のほうへ向かって
第3日3:1~29「聖絶」
第4日4:1~43全体要約「そうすれば」
第5日4:44~6:25第二説教「覚えていよ」、「シェマー」
第6日7:1~8:20「神の選びの愛」
第7日9:1~10:22「うなじのこわい民」
第8日11:1~12:32「乳と密の流れる地」
第9日13:1~14:29「レビ人に対する配慮」
第10日15:1~16:22「あなたの手を開きなさい」
第11日17:1~18:22「世とは異なる王の憲章」
第12日19:1~20:20「恐れてはならない」
第13日21:1~22:30「義の要求と犠牲の死」
第14日23:1~24:22「共にくびきを負う結婚」
第15日25:1~26:19「恵みから恵みへ」
第16日 27:1~26第三説教「静まりなさい」「祝福とのろい」
第17日28:1~29:1「主体的決断」
第18日29:2~20第四説教「隠されたこと、現われたこと」
第19日30:1~20「今日的課題としての第一戒の回復」
第20日 31:1~30「強くあれ、雄々しくあれ」
第21日32:1~33:29モーセの歌「エシュルン」
第22日34:1~12「最善の死」
2017.9
補完017:1~8異教の民と互いに縁を結んではならない
補完028:7~10主が賜る良い地
補完039:1~29恩寵先行、信仰後続の論理
補完0410:12~16心の包皮を切り捨てる
補完0511:1~32カナンの地の特徴と信仰による主体的選択
補完0612:1~14主が選ばれた場所での礼拝
補完0712:15~28血を食べてはならない
補完0813:1~18誘惑は思わぬところからやってくる
補完0914:1~29収穫の十分の一をささげる規定
補完1016:1~22三つの主の例祭
補完1117:1~20イスラエルの三権分立
補完1218:1~22預言者としてのメシア預言
補完1320:16~18聖絶すべき先住民
補完1421:1~23あなたがたのうちから悪を取り除き去るため
補完1525:1~23脱穀する牛にくつこを掛けること・・等
補完1626:1~19初物をささげるときの祈り・・等
補完1730:1~20神のあわれみによる神のご計画の預言
補完1832:1~43モーセの歌(1)申命記32章の「モーセの歌」について
補完1932:1~43モーセの歌(2)歴史の中に貫かれる神の真実
補完2033:1~29モーセの祝福モーセの祝福における預言的意味
補完2134:1~12モーセの最後主と、顔と顔を合わせて語ったモーセ



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