****** 教会は、ヘブル的ルーツとつぎ合わされることで回復し、完成します。******

モーセ五書

モーセ五書

モーセ五書の目次

序説
1. 聖書とは何か(啓示、霊感、無謬、正典性)
2. 旧約聖書と新約聖書との関係
3. モーセ五書の著者と構造と聖書全体における位置づけ
4. 附記・・地図思考の大切さ

創世記
1. 創世記の記者の視点と意図、主題、構造
2. 創世記1章~11章までの主要な出来事
3. アブラハムから始まる神の救いの計画
4. アブラハムの生涯とその転機
5. アブラハムに対する神の約束
6. イサクに対する神の約束
7. ヤコブの生涯とその転機、および神の約束
8. ヨセフの生涯と出エジプト記との関わり

出エジプト記
1. 出エジプト記の主題、および構造
2. 出エジプト記の重要なキー・ワード主題(目的)
3. 神の民の成立のために、神がなされた四つの出来事
4. 神と神の民イスラエルが結んだ契約
5. 幕屋建造とその目的

レビ記
1. レビ記の主題、および構造 
2. 聖なる神に近づく道
3. レビ記におけるトピック

民数記
1. 民数記の主題、および構造 
2. 人口調査とその意味
3. 秩序立った配置、神の導きによる整然とした移動、奉仕分担
4. 不信仰的判断の暴露と権威に対する反逆の霊

申命記
1.モーセ五書全体の主題と申命記の主題 
2.申命記の名称、執筆意図、および時期回顧と展望
3.申命記の構造 
4.モーセ五書、および旧約における位置付けと危機的性格
「選びの愛(アーハヴ)と契約の愛(ヘセド)」との相違について」
5.申命記の鍵語とその使信
6.申命記と新約聖書

申命記については、他に歴史書(1)の「序論」をご覧ください。


a:23010 t:6 y:10

powered by Quick Homepage Maker 5.2
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. QHM

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional